【Blog】潜在意識の使い方で、本当に努力感なく色々と叶ってくるんだよね♪

 

 

浜松セミナーありがとう御座いました。

 

『努力感なく、一年を変える方法』

 

楽しんで頂けたみたいで嬉しいです。

 IMG_3687

 

どちらからみえましたか?

ってお聞きしたら

 

なんと!!

 

埼玉県から来ました~って・・・


えっ?埼玉県から浜松へ?

 

他の方は

 

滋賀県から来ました~って

 

えっ?滋賀県から浜松へ?

 

遠方からも本当にありがとう御座います。

 

たまたまある方と、Facebookライブで対談したことがあり、それを聞いて会いたくなって来られた方もみえて、本当に縁って不思議だなぁ〜って感じます。

 有り難いことですよね。

 

笑顔いっぱいになって頂いて、とても嬉しいです(^_^)

 

IMG_3686

 

今年のわたくしのテーマは

 

 

『目の前にいる人を幸せにする』

 

ca3e299f2387fcf89592ca6f76db314c_s

 

ですので大切な時間を使ってきて頂いたみなさんへ、おひとりおひとり目の前に見える方が幸せになって頂けるように、心を込めてお話させて頂きました。

 

 

この3年間はどんな流れになりそうなの?

 

自分に起きたことはどんな意味があったの?

 

今年はどんなことが起きそう?

 

来年にむけて、何を意識して生きていけば良いのかな?

 

自分に起きてくる出来事に、感情で振り回されないように、ある程度の心の準備をちょっとアドバイス。

 すると、色んな角度で考えられるようになるので

 

慌てたり落ち込んだりしなくなります。

 

リアルなセミナーの良いところは、お話しながら直接質問にも答えれるところですよね。

 

 

途中で、わたくしがもう長くやっている潜在意識の使い方をお話させて頂きました。

 

潜在意識の使い方・・・

 

なんか怪しそうですよね(笑)

 2cb82298c54377fef9a705b1a96bbbd4_s

 

10年前だったらオカルトっぽかったかもしれません。

 

でも今は、脳科学も色々とわかってきて、ちょっとしたコツがわかると

 

自分の人生もコントロールしやすくなるみたいです。

 

自分の意識している顕在意識は、人間の脳の5~10%くらいだそうです。

 

でもその下に、潜在意識(無意識)があり、それが90~95%って言われています。

 

 

スクリーンショット 2019-01-15 18.51.18

その潜在意識のクセを上手く使えれば、自動操縦でドンドンと物事が上手くいっちゃいます。

 

 

今まで、こんな感じで潜在意識にオーダーしてきたら、こんな良いことがおこっちゃって、無理なく色々と進んだよ~って

 自分がやってみて効果があったことをお話させて頂きました。

 

そうしたら、さっそくすぐに試してくれた方がみえて、こんな人と出会いたいなぁ~って潜在意識にオーダーしたら、目の前で本当に出会えました~って

 

やっぱり素直に実践してみる人って、そうやってドンドンと自分のものにして行くんだなって感じました。

 

え~つ、わたしのところでもやって欲しいとか有ればご相談下さいね。

 今年は、セミナーも人とお会いすることも、予定をどんどんと入れようと思っています。

 

お問い合わせは、問い合わせメールでもLINE@からでも直接どうぞ♪
2019年も、ちょっとしたコツをつかみながら、ドンドンと幸せになって下さいね。

 

今年のテーマは

 

『目の前の人を幸せにする』

 

 ネットでもリアルでも良いですから、わたくしの前に現れてね~(^_-)-☆

 

2月2日に静岡県磐田市で、同じ内容のセミナーをやらせて頂きます。

ご興味のある方は、ぜひどうぞ

 

2月2日磐田市セミナー

http://masafumi-iwata.com/?p=2309

 お会いできることを楽しみにしております。

 

不定期でメルマガを配信しています。
リアルタイムで受取りたい方は、
岩田のLINE@へご登録よろしくね。

直接、LINEで連絡もとれます。

 岩田のLINE@はこちらから♪

友だち追加

気軽にご連絡下さいね

メニュー / 募集中のイベント / メルマガ / お客様の声 / 講演一覧はこちら / お問合せ

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>